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2008/02/25

母ちゃんへ

や!約束のブログにやっと手をつけてるよ。。
まだまだ、一気にはできないけど、母ちゃんが見に来て
何も書いていないと悲しむだろうから。。

母ちゃんのたくさんのお友達にもコメントをお願いしたからね。
楽しみにしていて!

ハル

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コメント

「太陽になった母ちゃん」!本当にその通りだと思います。

大きな笑い声を思い出します。
笑うと目が細くなって目じりが下がる笑顔を思い出します。

私の母もがんと闘っています。
私も一緒に闘います。

ご家族の皆さま、お体を大切になさってくださいませ。

投稿: 南里門子 | 2008/02/25 01:51

ゴンが亡くなって、あらためて彼女を中心にした繋がりが本当に強くて大きい事を思い知らされました。

ゴンが一番にこのブログを読んでくれているに違いありません。今後もぜひ近況を伝えてあげてください。

ご家族の皆様、お力を落とされていることとは思いますが、彼女が見守る中で健やかに幸せにお過ごしいただけますよう友人一同念じております。

投稿: 松尾隆志 | 2008/02/25 14:25

あべさん、ご家族のみなさま
長い間の闘病生活、本当にお疲れさまでした。

あべさん、天国でゆっくり体を休めて、そして太鼓を思いっきりたたいてくださいね。
私自身、まだ実感がわきませんが、私たちの太陽になって笑顔で見守っていてください。

ここに来たらいつでもあべさんに会えるような気がするのでまた遊びに来ます。

投稿: 高杉美佳子 | 2008/02/25 15:11

大学オケ同期の者です.

昨年末の忘年会不参加が悔やまれます.

私的なごんの思い出を書かせてもらいます.

「そのバチは硬いのか?」との指揮者の問いに「硬いです」の答えだけでピリピリしていたオケを和ませてくれました.曲は何だったかな~

会計係でミーティングのとき「部費!」と発言したのは誰かの物真似だったのか本人だったのか…その面白げな感じはお解かりいただけるのでは.

ポットベリーの司会であの独特の雰囲気に引き込まれました.語りかけ方,間のとり方,なにもかもすてきでした.

「ごん」「たが」とお互いに名前を言い続けたことがありました.いったいなんだったのか.本当に個人的なことですが印象に残っています.

投稿: 多賀直彦 | 2008/02/25 16:29

お別れに行けなくてごめんなさい。でも、年末に同窓会で会えたことに縁を感じます。ベニがいろいろしてくれているおかげで、ごんの笑顔を最後に見ることができて良かったよ。

投稿: 山田雄一 | 2008/02/25 21:14

ごんちゃん。
この間は拙いお手紙を読ませていただきありがとうました。ちょっと長すぎましたね。ごめんなさい。まだまだ語り尽くせない事は山積みですが、それはこれからまた追々、ご家族の皆さまにお話しさせてもらいますね。

きのう、かしましの練習がありましたよ。
やれるかどうか、楽器の前に立つまで不安だったけど、…大丈夫、ちゃんとやれそうです。ティンパニ、楽しくなってきました。久しぶりに(!?)、家で座布団叩いて個人練習してます。
ごんちゃん、天国でちゃんとさらって、本番は「ちゃんと」憑依してください。(笑)

また、こちらに報告させていただきます。

投稿: 大石純子 | 2008/02/25 21:56

あべさん、闘病生活お疲れ様でした・・・。
お別れいけなくてごめんなさい。

いつもポットベリーでは、あべさんの話であふれてましたね。
私が実際に知らないことでも、
あべさんの武勇伝を実際に見ていたかのように知っているのは、
それだけあべさんの存在が大きかった証拠でしょうね。

私は闘病中、あべさんのように闘病中でも
明るく前向きに頑張っている人がいるんだ!
と何度も勇気付けられました。
あべさんからいただいた「まがさる」に何度話しかけたことか・・・。

たくさんの勇気と明るさをくれたあべさん、
本当にありがとうございました。
私もあべさん精神で前を向いていこうと思います。

また、こちらに遊びに来ますね☆

投稿: 牧瀬 理恵 | 2008/02/25 23:28

ブログをのぞきにきたら、あの写真になっていてドキドキしました!
22日の夜あべさんに会いに行きました。
沢山泣いたけど、
「私とあべさんはここで終わりではない」
(根拠は不明ですが)という気持ちになりました。
・・今でも複雑な気持ちですが、
今後はご家族の方とお話をする機会をつくって
「ここで終わりではない」を形にしていきたいと思います。
これからも、どうぞよろしくおねがいします!

投稿: 伊東妙子 | 2008/02/25 23:42

あべちゃん、本当に人生を生き抜いたね!!闘病生活よくがんばった!!!

初心者の身で、台風の最中の韓国の釜山からソウルへと飛んで、一緒にかろうじて帰国できたのが印象的で、その時のことを一番思い出しました。

生きることの意味・ひととのつながりの意味を改めて考えさせてくれたのが、あべちゃんに最後にあったあの日の2/21でした。

旦那様から、あの日、彼女のこのblogはわたしが続けますので、時々みてください!!というようなことを聞いてたので、時々覗いてましたが、今日やっとまた会えました!!ありがとうございます!!

それにしてもホントにいいタイトルだと思います!まだまだいなくなったのが信じられない気持ちと悲しさもたくさんありますが、勇気が湧いてくるような感じで・・。


これからもちょくちょく覗きにきますね!!

ではでは!!

投稿: グッチ | 2008/02/26 00:18

上記のコメントより

21日ーーー>22日。訂正します。
ご家族にとって大事なことを・・。
大変失礼しました。


投稿: グッチ | 2008/02/26 00:23

更新されないブログを見るのが辛かったけれど
今日覗いてみたら、更新されていて…
感謝しています。ありがとうございます。

またここでいつでも話ができますね。
空を見上げればいつでも会えますね。
今日は雨で、太陽さんは雲の上でお昼寝だけど…
ゆっくり休んで、それからまたあちこち照らしに
走り回ってくれるのでしょ。

ありがとう。これからも、ありがとう

投稿: つさきじゅんこ | 2008/02/26 10:23

あべさん

大切なことを言い忘れてました。

23年間、ありがとうございました。

投稿: 高杉美佳子 | 2008/02/26 11:35

お正月の電話が最後に聞いた声になってしまい、本当に残念です。
葬儀に参列できず、申し訳ありません。
帰省の際に必ず御焼香に伺おうと思っています。

いつでも会えると思っていましたが、最後に会ってからもう3年近くにもなっていました。
ごんた君が生まれ、幸せそうにしていたのが忘れられません。
御家族の支えがあったこそ、ごんさんも頑張ってこられたのだと思います。

ごんさん、今までありがとう。
太陽になって、これからもずっと皆を見守っていてくださいね。

投稿: 毛利美帆 | 2008/02/26 12:19

あべさんへ
かしましの練習、泣かないでできましたよ。(かなり不安だったのですが)
永野さんにも、「本番頑張ります」と宣言しました。
痛くて辛くて苦しかった闘病生活だったはずなのに、いつも笑顔だったあべさん。。
だから、あべさんがいなくて悲しく、辛いけれど、きちんと演奏しなきゃと思っています。
あべさんが大好きだった「ちりとてちん」でも、草若師匠を思いながらも、きちんと落語会を
成功させていましたよね。それと同じように、お客様のために、あべさんのために精一杯演奏します。

太陽になった母ちゃん!ぴったりですね。
それから、私は、雷が鳴ったら、あべさんが天国で太鼓叩いてる!って思うことにしています。
長くなってしまいました。。。でも書き足りないくらいです。 それでは、また。

投稿: 中村 | 2008/02/26 22:03

私の記憶の中のあべさんは、楽譜とバチが入った大きなバッグを肩から下げて走って練習場に現れ、いきなり大きなアクションで太鼓をたたき始めます。音に躊躇はありません。おおらかでユーモア溢れる先輩に、出来の悪い後輩は随分助けられ、学生時代を過ごした福岡で音楽を楽しむことが出来ました。本当にありがとうございました。
 あれから10年以上の歳月が流れ、あべさんが仕事に育児に病気に果敢に立ち向かわれたことを知りました。話したいことがいっぱいです。
 もう、そんなに走らなくていいですよ。ゆっくり、おしゃべりしましょう。

投稿: 藤川 裕子 | 2008/02/26 22:09

ご冥福をお祈りします。
一生懸命やっているのにどこかくすっと笑えるような、ゴンさんの雰囲気が好きでした。

投稿: 宮明陽子 | 2008/02/26 23:39

あべさんへ

練習で、なんか行き詰ってる・・・そんな時のあべさんの一言「お茶・・・ですかね♪」に何度ホッとしたことでしょう。

実習先、家を離れた地でしばらく暮らすことになり心細い私を「ごはんにいこっか♪」と誘いに訪ねてきてくださったこともありました。

ママになって、練習復帰に不安を抱えてあべさんにメールしましたね、「大丈夫、大丈夫♪」優しく背中を押してもらいました。

あべさん、いつもありがとうございました。そしてこれからも見ていてくださいね。

ご家族の皆様、お体を大事になさってください。

投稿: 田中愛子 | 2008/02/27 16:38

ごん、
お正月に集まった帰り、私が駅で電車を降りるときに「ブログの更新楽しみにしとうけんね」というと「おう!」と笑顔で答えてくれたね。
1月半ば以降、更新がなくて、ますます忙しいのかな、と思っていたんだよ。そして先週あなたが旅立ったという悲しい悲しい連絡を受けました。「ごんの部屋」もあのままクローズされるのかと思っていたのに、ごんとハルさん二人の力でこうやって続けていってくれて、私のあの時のお願い、聞いてくれたみたいで、うれしいよ。
最後に交わしたメールで私におくってくれた「前向き!」って言葉、これからずっと大事にしていくよ。簡単そうで、なかなか実行するの、難しいけど。ごんの前向き人生をお手本にしてくからね。
メールに書いた、うちのシクラメン、見に来てくれた? 私にしちゃ、立派でしょ。「太陽」と太陽の花「ひまわり」がぴったりのごんだけど、ずっと前のごんちで咲いたシクラメンの話の書き込み以来、シクラメン見るとごんを思い出すよ。あちこちで美しい花を咲かせているシクラメンが、これからもごんの「留守」を守ってくれると思います。
今日の東京はおひさまさんさんで、富士山もきれいです。光を、ありがとう。そして、これからもよろしく。

投稿: むらのり | 2008/02/28 09:08

ごんへ。
正月あれほど元気にしていたのに、予想外に早く会う事になってショックでした。
旦那様がしっかりと育てているこのブログはちょくちょく見ていたけど、なかなかコメントを書く事ができませんでした。
今アメリカに出張に来ていて、夜中ホテルでの仕事の合間にふと思う事あり、ようやく書く勇気が出ました。

ごんと初めて会ったのは高校1年、最初の頃は単なる「あたりのよい人」にすぎないんだと思っていたけれど、だんだん本当のゴンという人が分かってきました。そう、あなたは人と直接ぶつかり合うことは避けながら、でもしなやかに自分の流儀は崩さずに暖かい雰囲気でまわりを包み、そして最後には全員を味方にするという素晴らしい人でしたね。一時期師匠と弟子のような関係で偉そうな話をさせてもらったけど、実は自分にはなかなかできないゴンという人、そしてその生き方を尊敬していました。

以前ゴンが入院していた時、気晴らしにと世界の風景の写真集を送らせてもらったけど、世界中のきれいな場所にできるだけ沢山家族旅行に行けるよう早く元気になってほしいという願いを込めていたんだよ。せめて今はいつでも好きなところに行けるのでたまには世界を旅してみたら?
ああ、そうか。今はまだやね。将来ゴン太くんが立派に大人になった後で旦那様と仲良く巡るんだろうね。

部活の連中は最近集まりの機会もあまり頻繁ではなかったのに、おかげさまでこの春には福岡、東京、関西と3地区で集まることになったよ。やっぱり幹事役はゴンが一番適任だ。


いつまでもゴンの笑顔は忘れません。
また夏にみんなで集まるのでそのときは同席してください。

ではでは。

追伸 眠っているゴンを見に行った時、まぶたがピクリと動いたように見えました。何か挨拶してくれたようでうれしかったばい!

投稿: 山田晃広 | 2008/03/07 17:16

ポットベリーのMLが休止になっていて、今日あべさんのことを知りました。年賀状にあったブログのURLを見て、ここにたどり着きました。
写真を見ると「おにきちゃん、元気!?」とにっこり話しかけてくれそうな気がします。
あべさんは本当に太陽みたいな人でした。

ゴンタくん、母ちゃんはみんなに愛されて
そしてみんなをあたたかくした人でしたよ。
母ちゃんと一緒に大きくなろうね。

沢山の笑顔ありがとうございました。
また会いに来ます。

投稿: 川畑史子 | 2008/04/02 00:26

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